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2007-07-14

[] 04:20 2007-07-14 - "The other story" and others. を含むブックマーク 2007-07-14 - "The other story" and others. のブックマークコメント

  • 東京に行ってきたのです。それについては別の所で話すとして、今回はその時に乗ってた地下鉄「東京メトロ」の話をしやす。
  • まずは東京メトロの路線名検索(http://www.tokyometro.jp/rosen/number.html)を見てください。
  • 見ていただけると分かるのですが、それぞれの路線の駅名の上に記号と数字がついている。
  • これは東京メトロ側や我々日本人からすれば、ただの管理番号なんですけれど、恐らくガイジンが駅名を発音を覚えられない時に、その代用としても使えるんじゃないかな。
  • そもそも東京メトロは地下鉄ですから、地上の風景とかは全く見えない。ずっと暗闇の中を鉄の箱が走っている。
  • つまりは単純に記号を辿るようにしていけば、目的の場所には一応辿りつけるわけで東京メトロや電車を持ちいる場合は、東京全域の地理とかはあんまり頭に入れておかなくてもいいんだな思った。
    • ワールドマップが無い、ダンジョンマップと街のマップだけのRPGを思い浮かべる。外に出ると行きたいダンジョンを選択させられて、自分でその場所まで歩く事が出来ない。
    • 「鉄道」という移動手段が主になると、体に記憶されている東京が酷くいびつになるんじゃないかなぁと思った。
    • そう言う意味では主戦場が東京の人が、あらためて東京という街をウォーキングするというのは、自分の体に東京を取り戻すという意味では大事なのかなと思う。
      • それは東京という街でなくても、歩いた分だけ空間を進むと言う事では、別の田舎町だって良いのだけれど。例えば、貴方の街にある小高い丘を歩いてみるとか。
      • 古川日出男の小説にある幾つかのモチーフの一つが、そのような体の中の今生きている場所の地理感を取り戻すということも、何かしらあるのだろうけれど、私には分かりません。

MaryoriMaryori2012/09/12 06:44Great insight. Relieevd I'm on the same side as you.

izwzwxkpndjizwzwxkpndj2012/09/13 13:48DyJrv4 , [url=http://dgqgxomhpknw.com/]dgqgxomhpknw[/url], [link=http://eufrokmdllhd.com/]eufrokmdllhd[/link], http://etrdsvlfecln.com/

2007-06-14

[] 06:14 2007-06-14 - "The other story" and others. を含むブックマーク 2007-06-14 - "The other story" and others. のブックマークコメント

  • http://anond.hatelabo.jp/./20070613011357 -全はてな村民入場!! -
  • こういうのを見ると非常にもやもやとした気になるのは、俺の自意識が強いからだろう。
    • 俺もあの中に入りたい! いや入りたくない!(ルサンチマン)
      • 注目されるのは凄い迷惑。背後に回って偉い人の頭を叩くのが俺の主義だから、注目されて身動きが取れなくなるのは勘弁。
        • 注目されても、なお偉い人の頭を叩けばいいじゃない。だからお前は下衆なんだよ。
  • 有名なアッパーチューンアジテーションエントリー系(と勝手に俺が思っているので、誤解されていると思われたら認識不足をただただ恥じ入ることにします)はてな人たちをずらずらとあげている。はてなの内輪ネタ。
    • 1人1人にキャッチフレーズを考えるのは大変だったと思います。200ものブックマークが得られたのは、あの取り上げた人数の多さとキャッチフレーズだった。
      • なんて上から目線でモノを言ってしまう自分。
        • 200ブックマーク取れるようなエントリーを書いてから言ってみろ。
  • 匿名ダイアリーという領域に有る文章なのがガッカリしてしまう。これぐらいなら id で公開しても良かったのに。わざわざ id 隠すほど悪口言ってるわけでもないのに。
    • 匿名ダイアリーを更新していたり見ている人たちは、もの好きだなと思う。けど俺もあそこで文章書き始めたら、頻繁に更新しまくるのだろうな。
      • 実際そう言う人らが書き込んだり、反応したりを繰り返して膨大なログになるぐらいのコミュニケーション環境を作り上げたのだろう。消費されるコミュニケーションだな。
        • それすら関わる事が出来ない自分勝手な人が、此処で1人で喚いていますけれども。
    • はてなブックマークのお気に入りを見てよさげなタイトルのエントリが見つかったとしても、匿名ダイアリーのドメインだともう見る気が霧散する。見たとしても、もうブックマークに入れる気は無くなっている。
      • その人の「グッと来る」文章が気に入っているのに、そのエントリだけでもうそれっきりなんだぜ。勿体なさすぎる。
        • 匿名ダイアリーを執拗に追いかけさえすれば、本人の文章かどうかは見分けがつくのかしら? だったら直接 id 聞いた方が早くないか? その人が書いた他の文章を読んでみたいだけなんだけれど。
    • もし id 公開してたらブラウザのブックマークに登録してた。しばらくはダイアリーも見てたと思う。そして確実に嫉妬してた。
      • 他人に見て欲しくて更新しているのでは無い人もいるし、それこそ一部の環境だけに伝わるような文章で書いている人もいるので、俺みたいに野次馬根性で見て回るのはむしろ失礼なのかもしれない。
        • 嫉妬って、やーねー。
  • 匿名にある文章で何かに気付かされる人も居るのだから、匿名の上に居続けて文章を書き続けているのは、ちょっと損失だと思うのだけれど。
    • ただ議論をする際には匿名の方が(勿論、発言に対する責任を持って)色々と都合が良いのかもしれない。そこら辺はまだ考えていない。
      • まあ俺は議論が出来るほどオツムを鍛えていないので、どちらにしろ見ているだけなのですが。

jxbgeaephajxbgeaepha2011/03/27 23:55gWf7CE <a href="http://ahzhjxclrnzo.com/">ahzhjxclrnzo</a>, [url=http://sgvzhlexmzlh.com/]sgvzhlexmzlh[/url], [link=http://fsxixnxbelxz.com/]fsxixnxbelxz[/link], http://ficdmfawxfdj.com/

2007-06-11

[] 05:04 2007-06-11 - "The other story" and others. を含むブックマーク 2007-06-11 - "The other story" and others. のブックマークコメント

  • 「バトルロワイヤル」と「デスノート」を混ぜたような「リアル鬼ごっこ」のような話を思い付いた。
    • 詰めて考えてないので、適当に書き流す。使いたい人はご自由に。多分、詰めると面白くなると思うよ、分からないけど。もしかしたら、映画になるんじゃない? 
      • 似たような話があるならゴメン。実は俺が読んでみたい話なのよ。その似た話を教えてください。読みますから。
  • ある中学校の教室(今も40人? 今は少数なのかな?)に「死神」がやって来る、そして取り憑く。理由は、後先を考えずにお調子者の男子生徒が、その場のノリで勝手に契約するから。
    • 「死神」はこれから副担任として、今日一日の授業を見守る事になる。授業中どうしても「死神」を呼びたくなったら、両手で机を叩く事。
  • 一時間目の授業が始まるのだが、その教科担任の性格や行動の悪い部分だけが極端にデフォルメされている。
    • 具体的にあげるなら、顔や体が変形するぐらいの体罰。言葉による陰湿で屈辱的ないやがらせ。性暴力も。
  • それに耐えきれず机を叩く者が現れる。「死神」は教科担任を惨い方法で殺害する。血の海の教壇。叫ぶ生徒達。逃げ出そうとする生徒もいるが、戸は内側からは開かない。
  • 「死神」は生徒達に、依頼を請け負って殺害したのだから、代償として生徒の中から1人を差し出せという。 「死神」が動いた時に時間が止まっているので制限時間は無く。生け贄選択にいくら掛けてもいい。但し、1人を決めなければ永久に時間は動かない。
    • ここで生徒同士での言い争いが始まるのだが、「死神」はそれを眺めているだけ。やがて生け贄の1人が決まるのだが、「死神」はそれを簡単に覆してしまう。
      • 具体的には、多数決で決められた生け贄に「死神」が「誰を殺したい?」と聞き、その要求通りに殺してしまう。曰く「お前等の決めた事がそのまま他の場所で通用するとは限らない」「俺が支配者だ。お前等じゃない」
    • こういう時、大抵はクラスで暗い人間やいじめられている人だったりするだろう。いても居なくても良い存在というのは、誰の心にも居るはずだ。
  • もはや、どのような立場でも「死神」の気分を損ねさえすれば、殺されるという状況を悟る生徒達。しかも「死神」を使わなくても、次にやって来る教科担任によって、1人の生徒が逃げ場のない責め苦を味わう事になる。そしてそれを他の生徒が傍観しなくてはならない。
    • もし、見かねて生徒が教科担任に本来なら致命傷になる傷害を負わせたとしても、教室に張られている効力によって死なない。
      • つまり「死神」を利用しない限りは、教科担任による暴力を見せられる事になる。
  • 完全に「死神」の術中に填ってしまった生徒達は、この絶望の一日を終える事ができるのだろうか、という話。知ってたら教えてください。必ず読みますから。